オールシーズン外出にぴったりのキャップで、おしゃれに使いこなす

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2017年03月31日
キャップはオールシーズン使えるを更新しました。
2017年03月31日
キャップとカジュアル系の組み合わせ方を更新しました。
2017年03月31日
キャップの服装の合わせ方を更新しました。
2017年03月31日
キャップをおしゃれに使いこなそうを更新しました。

遊びに行く時は必ずキャップを被っていた

私は中学校の時に学校の校則で人差し指と中指で髪の毛を挟んで髪の毛が出てはいけないという長さの坊主にしなくてはいけなかった。私が住んでいた田舎の校区内に出回るのは近所のみんなが私が坊主の髪型という事は知っているので、近所に出る時はしなかったが、都会の方で、電車やバスに乗って買い物や遊びに行く時は、自分の坊主姿に抵抗(嫌だという気持ち)があったので、必ずキャップを被って行っていました。
当時は中学生だったので、キャップも野球帽でしたが、都会に買い物に行く度にオシャレなキャップがあることを知り、電車とバスで都会に買い物に行く時に、だんだんと野球のキャップでは恥ずかしいという気持ちになってきました。親にそのことを話したら、「少しはオシャレをしたくなってきた年になったのね。」と言われ、野球帽(キャップ)以外の帽子(キャップ)を買うためのお小遣いを3000円程度くれた。
自分は3000円あったらオシャレな帽子はだいたい買えるだろうと思っていたら、「これカッコいい。」と思い手に取って値段を見てみたら、5000以上はだいたいかかる物ばかりだった。しかし、いろいろ探していると3000円ぐらいの値段でのカッコいい帽子(キャップ)を見つけました。中学の時の3年間はその「キャップ」を被って都会に出た思い出があります。

ひとつじゃ足りない男児のキャップ

キャップは男児には必需品です。しかし、ひとつあればいいや、と思っていませんか。男児のキャップはいくつか持っておくことを私はお勧めします。子どもは大変汗っかきです。帽子を洗っても間に合わないし、そのまま使わせておくと汗ジミなんてすぐできます。それに思いのほか、失くします。では、どういうものが好ましいでしょうか。
できれば深めの帽子がいいです。深いほうがかぶり心地がいいという声が多いです。浅めでも気にならないお子様もいるかもしれませんが、落としやすいです。そういった面からも深めがいいと思います。そして調整のきくものを選びましょう。子どもの成長はあっという間です。買い替える頻度を抑えられます。通気性も重視しましょう。子どもは大人以上の汗をかき、あせもは頭の中にもできます。特に夏はメッシュがあるものが男児には向いているようです。外でキャップを使ったあとは、風通しのいい場所に置き、できるだけ乾燥させるよう心がけましょう。汗と同じく、紫外線も気になりますよね。UVカットのあるものも多く出回っていますので、そういったものを選択するのもいいでしょう。子
どもはひとつのものに割と執着しやすいので、同じキャップをいくつか持っているのもいいと思います。通学用・遊び用・外出用と使い分けるのもいいのではないでしょうか。いずれにせよ、キャップを複数持っておくことをお勧めします。

これまでとこれからのキャップ

キャップと言うとカジュアルなイメージが多いと感じる方も多いと思います。実際に私は、学生時代は良く身につけていましたが20代を超えたあたりからキャップを身につける事に抵抗を持ち始めました。何故そう思うのでしょうか?それはキャップはある程度の形が決まっているし服装に合わない、髪型が潰れたり中で蒸れてしまうと言う印象がありお洒落なイメージがなかったからです。そんな私が最近では様々なタイプのキャップがある事を知り驚きました。
テレビや雑誌でクールにかっこ良く身につけているモデルさんや可愛いイメージでゆったり使うなど、カジュアルに見えがちなキャップをお洒落なスタイルで使いこなす姿を見て自分の知識の古さを知りファッション小物は日々進化しているのだなと感じました。どの辺がそう感じたのかと言うと形です。地味に見えない様に丸みがあったり少しだけツバの付いたベレー型などだったりです。
そして、色や素材にも注目して頂きたいと思います。キャップは単色になりがちだと思っていましたが優しい色合いのパステルカラーなどがあり、素材もニットやデニムなど季節感も取り入れた決してカジュアルになりきらない要素も沢山あります。気になりがちな髪型もキャップありきのスタイルにするなど、ファッションの主役にもなれるキャップは今や何にでも合わせる事の出来るアイテムとなりました。自分の枠に捉われずオリジナルを追求する事も大事だと思いました。


いろんなシチュエーションで便利なキャップを購入しませんか。あなたの個性を最大限に発揮したキャップも手に入りますよ。キャップがあればなにかと便利ですので、ひとつもっておいてもよいかもしれませんね。

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キャップをおしゃれに使いこなそう

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